子供から高齢者まで
- 目が乾く
- かゆい
- 白眼が赤くなった
- 目の周りが腫れた
- ゆがんだり、ぼやけたり、ダブって見える
などが、眼科に来るまでによく生じやすい症状ですが、他にも何か気になることがあれば気軽に当院をご相談ください。
当院で対応する主な疾患
ドライアイ、アレルギー性結膜炎、白内障、緑内障、眼精疲労、加齢黄斑変性症、 糖尿病網膜症、近視・遠視・老視、飛蚊症、まぶた・角膜・結膜の病気など
診察の流れ
- 問診
- 眼科検査、診察(診察後、再度精密検査が必要となることもあります)
- 病状説明 治療計画
- 受付 会計 次回予約
- 眼鏡処方は受付終了時間の30分前、散瞳検査は受付終了1時間前までにお越しください
- コンタクトレンズを初めて装用される方は装用練習がありますので受付終了45分前までにお越しください
当院で対応する主な眼科治療
コンタクトレンズ処方、点眼加療、白内障日帰り手術、網膜光凝固術(レーザー)、 硝子体注射、後発白内障手術、霰粒腫切開術、翼状片手術、涙点プラグなど
当院は、厚生労働省が定める次の施設基準に適合している旨、厚生局長に届出を行っております
基本診療料の施設基準
夜間・早朝等加算
※平日の午後6時以降および土曜日の正午以降に受付の方は基本診療科に下記を上乗せします。
| 点数 | 窓口負担額 | ||
|---|---|---|---|
| 50点 | 1割負担 | 2割負担 | 3割負担 |
| 50円 | 100円 | 150円 | |
時間外対応加算
電子的診療情報連携体制整備加算3
当院はオンライン資格確認を行う体制を有しており、患者さまの受診歴、薬剤情報、特定健診情報その他必要な診療情報を取得・活用するなど医療DXにかかる取り組みを実施することで、質の高い医療を提供できるよう取り組んでおります。
短期滞在手術等基本料1
特掲診療料の施設基準
一般名処方加算
当院では、後発医薬品(ジェネリック医薬品)の使用に積極的に取り組んでおります。また、医薬品の供給が不安定な状況を踏まえ、一般名処方(主にジェネリック医薬品の処方)をすることで、銘柄によらず供給・在庫の状況に応じ調剤し、患者さまに適切に医薬品を提供します。ただし、医薬品の供給状況によっては、お渡しするお薬を変更する可能性があります。
外来後発医薬品使用体制等加算
外来・在宅ベースアップ評価料1
コンタクトレンズ検査料1
コンタクトレンズ装用のために受診の方の診療(眼科学的検査)に係る費用は次のとおりです。
| 基本診療料 | 特掲診療料 |
|---|---|
| 初診料 291点 | コンタクトレンズ検査料1 200点 外来・在宅ベースアップ評価料 初診23点、再診6点 |
| 再診料 76点 外来・在宅物価対応料 初診2点、再診2点 電子的診療情報連携体制整備加算3 初診4点、再診2点 |
コンタクトレンズ装用のために受診の方であっても、診療内容等により、異なった診療費用を算定する場合があります。
コンタクトレンズ装用のために受診の場合、当院で過去にコンタクトレンズ検査料を算定されたことのある方の基本診療料は再診料を算定いたします。
診療医師名 : 村井 克行
眼科診療経験 : 10年以上を有する
ロービジョン検査判断料
緑内障手術(流出路再建術(眼内法)及び水晶体再建術併用眼内ドレーン挿入術)
緑内障手術(濾過胞再建術(needle 法)
医科点数表第2 章第10 部手術の通則5及び6に掲げる手術
当院は下記の保険指定を受けております
- 生活保護法指定医療機関
- 難病法指定医配置医療機関
- 身体障害者福祉法指定医配置医療機関
文章量に関するお知らせ
一般診断書代(当院書式)
2,200円